それは捨ててもいいコンテンツなのか?

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diary

凄くいいブログネタが思いついていた。

でも、今は忙しいからまた後で。

そしてお約束通り忘れてしまっていた。

忘れてしまうようならば、それまでの情報だったと割り切って気にしないようにしていたが、それはあまりにも勿体ないことなのではないかと、今までの姿勢を後悔している。

それほどまでに今日思いついたネタはいいものだった。

いつも文章を書く時にはある一定の面倒くささが伴なうのだが、それがなく背筋がビビっとして書きたいという欲求に突き動かされたのだ。

ならば何故書かなかったのだというツッコミは放っておいて。

閃きでしか得られない発想がある。

それは、とても脆弱なもので泡のようにパチンと弾ける。

それと同等の価値の発想はまた思いつける自信はある。

でもそれと同じものは二度とでてこないであろう確信もある。

というか今日悟った。

これから頻繁にメモをとろう。

脳は閃き装置としては優秀だけれども、記憶装置としては欠陥品もいいとこ。

外部記憶装置を活用しなくては、PCとか紙とかなんでもいい。

必死にこの世に僕が考えた証の傷跡をつけなくては。